来週の火曜日、法政大学多摩キャンパスで第8回大原社会政策研究会を開催します。今回は東京学芸大学の松川誠一さんに「ひとり親家庭に育つ高校生の進学アスピレーションは低いのか」をご報告いただきます。

日時 2015年3月10日(火) 15時20分〜17時20分
場所 法政大学多摩キャンパス EGGDOME 5階 研修室1・2(バスが着いたところにたっている建物)
報告テーマ 「ひとり親家庭に育つ高校生の進学アスピレーションは低いのか」
報告者 松川誠一(東京学芸大学教育学部准教授)

教育と福祉の境界領域で、社会政策の研究としてもとても重要な内容だと思いますので、ぜひいろいろなディシプリンをお持ちの方と議論をしたいと思います。皆さん、ふるってご参加下さい。なお、終わった後に報告者を含めた懇親会を行いますので、そちらもぜひ(私は岩手に向かうので、懇親会は参加できませんが)。

どうぞよろしくお願いします。

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